気になる女性と顔見知りになるキッカケを作る方法

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こんにちは、Kayです。

今日は気になる女性がいる男性にアドバイスを。

学校やバイト先や仕事場で気になる女性がいますか?

でも話しかけるキッカケがなくて…という方。

キッカケなんて作ってしまえば良いのです!

そもそも向こうは俺のこと知ってるのか?

まずはこの疑問をお持ちの方。

相手はあなたを”知らない”と思っておきましょう。

あんた誰?という人に馴れ馴れしく話しかけられたらうざいですよね?

自分を知らない人に話しかけるなんて難しい。

大丈夫です、そのお気持ちよく分かります。

これは女性側も同じようなことで尻込みするポイント。

では悩むより先にあなたを知ってもらいましょう!

話しかけるキッカケを作る

いきなり近寄って、”ねえねえ”なんてナンパみたいなことは絶対に止めてください。印象最悪です。レッドカード退場

必ず紳士に接してください。特に初めてちゃんと会話する場は印象を左右する大事な瞬間。

まずは自然に接点を作ることです。と言ってもワザとらしくなり過ぎず、あたかもたまたまその状況が生み出されたように見せればそれでOK。そんなタイミング、狙わずにはやってこないものです。

例えば

【同じエレベーターに乗る】

【同じタイミングで帰る】

程度なら、出来そうだと思いませんか?

少しストーカーのようですが(笑)女性側に気づかれなければ大丈夫です。ジッと見すぎて後を追わないよう、あくまで自然に。

エレベーターのケースだと、運が良ければ二人きりになれますよね。

そんな時、例えば

あなた
何階ですか?

女性
4階です。

あなた
あ、同じ階ですね。

最初はこのレベルの会話でいきましょう。

そしてまた次回そのタイミングを作ったら、

あなた
あ、同じ階でしたよね。

と話しかける。少しだけ微笑むとなお良いです。

おめでとうございます!

これであなたは”認識”されました。

女性
どこの部署の人だろう…。

こう思ってもらえればまずはOK。

以降相手の女性の方は、あなたの姿を見ると目で追うようになります。

配属部署も名前も分からないけど顔見知りの人、というのは謎が多くて気になるからです。

そこから、廊下でも、食堂でも、すれ違うタイミングに必ず挨拶を!

そうやってお互いにコンタクトするタイミングを増やしていくことがまずは大事です。

滅多に会えない人は?

なかなか会う機会がない女性なら、周りから固めていくのが吉。

同僚や上司、友人や先輩が知り合いの場合、紹介してもらえるかもしれません。

いざ紹介された時、”どうも…”とイケてない挨拶と自己紹介で終わらないように。次の日には忘れ去られ、二度とチャンスはやってきません

必ず評判を聞いておくこと。

”ああ、部長がいつも褒めていて、どんな方か気になっていたんです。”

”この前○○がすごいおしゃれな子だって言ってたけど、本当におしゃれなんですね。”

一言、関節的に聞いた褒め言葉を伝えましょう。

もっと話せそうなら女性の所属(学部や部署など)、仕事内容またはサークル活動をチラッと聞いてみましょう。

そして素早く引き下がること

”すみません引き止めて、じゃあまた。”

とスマートに会話を終わらせてください。

最初は”少ししか話せなかったな。”と思うくらいでちょうど良いのです。

まずは顔見知りになることから始めて

気になった相手が出来たら、無理やりにでもキッカケを作って顔見知りになるところから始めてください。

挨拶する仲になって始めてアプローチの選択肢が広がります。

まずは”知らない人”から”あの人知ってる”と思ってもらえるように、偶然を作り出してくださいね。

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