アナスタシアで作った眉はこれでメイク:実際に使っているメイク用品紹介

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こんにちは、Kayです。

まず眉毛サロンのアナスタシアさんに初めて訪れた時のレポートはこちらから。

眉毛サロンのアナスタシアに初めて行った時の話

今日は、毎日何を使って眉のメイクをしているか?に触れておきます。

アナスタシアのオリジナル製品

まず初めて訪れた時にすぐ購入したこちらの商品。

アナスタシアディップブロウポマード

ブラシの種類や描き方によって、自在にボリュームを出したり、細く繊細なラインを描いたり、目的にあわせて、いろいろな仕上がりを実現できる眉用ポマード。全4色。

・ウォータプルーフ処方で、多用途に使えるマットポマードです。

・なめらかな感触で、速乾性があり、肌にぴったり密着します。

・脂性肌の方や、湿度の高い時期にもおすすめです。

・アイライナーとしても使用できます。

公式HPより紹介文抜粋

これ、めちゃくちゃ使いやすい!

そして何より落ちにくい!これを使い始めてから眉のお化粧直しとはほぼおさらば。

一回に使う量もそんなに多くないので持ちも良いです。私は一年以上ほぼ毎日使ってますが全然無くなりません。コスパの面でも最高です。ちなみに店頭なら2,800円(税抜)。

私はこげ茶のチョコレートを使っています。

細い線を描くことも、薄く面で塗ることも出来て自由自在!

アイブローブラシはORBISで

そしてこちらも、とアナスタシアで勧められたのはブラシ。

いくつか種類がありますが、デュオブラシという両端に違ったブラシがついたものを勧められました。こちらが4,200円(税抜)。

メイクに使うブラシは高級なものを、と聞いて使っていた時期もあったのですが、最近はリーズナブルなブラシでもそれなりのクオリティが保てるものがたくさんあるので、ブラシは断念。

なので代わりにデュオブラシの両端の役割を一本ずつに分けて、こちらのORBISのブラシ二種を使っています。

ORBISのホームページでは、それぞれ税込でアイブローブラシが751円、スクリューブラシが535円と超リーズナブル!

こちらが公式の商品説明文

素材・毛量・毛先の形・ブラシの幅、すべてにメイクしやすさを追求。テクニックいらずで簡単にプロ並みの仕上がりに。 機能性の高さはもちろん、肌あたりのよい上質素材を使用。肌へのやさしさとフィット感を高めた設計で、思わずうっとりするような肌触りに。驚くほどメイクの腕前を上達させてくれるから、使った人からメイクの達人に!

ちなみに毛の種類は次の通り。

アイブローブラシはバジャー毛(アナグマ)100%(長さ134mm)

スクリューブラシはナイロン製(長さ151mm)

ちょっと修正はKATEのアイブロウペンシル

最後に少し形を整えたい時や眉尻に濃さをプラスしたい時はKATEの極細アイブロウペンシルを使っています。

こちらはブラックから明るい茶色まで7色展開。

ちなみに私はBR-3の自然な茶色を使っています。こちらもほんとにちょっと修正したい時に使う程度なので全然無くなる気配がありません(笑)

まとめ

いかがでしたでしょうか?

他にもハイライトやパウダー、ジェルも勧められましたが、あまり効果を感じることが出来なかったので私には不要と判断。

人によってはそういったプラスアイテムですごく差が出るのかもしれません。

皆さんもお気に入りのアイテムを探してみてください!

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